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日本でのカジノ実現に向けた活動 コンシェルジュ五反田 [ 2008年11月19日(水) 18:13 ]

 日本では、近年、国政選挙、地方選挙における投票率が低下してきており、多くの民意を政治に反映させるという民主主義の本質が失われつつあります。
 投票に行かない人々は、居住地の市区町村議会議員、都道府県議会議員、市区町村長、都道府県知事、国会議員がどんな政策を持っているのかについて、残念ながら無関心で、投票したところで政治は動かないと考えている方がほとんどです。
 特に、カジノについては、新たに法律を制定する必要があり、誘致する地域住民や地方行政の理解も必要です。カジノ実現に向けた活動としては、まず、自分が託す政治家がどんな政策を持っているのか理解し、不明ならば質問し、これに基づいて投票する事からスタートします。こういった人々が増える事こそ、カジノ実現に向けて最も有効になると言えます。
 市区町村長や都道府県知事の場合、広聴という行政窓口があり、市区町村や都道府県のウェブサイトなどから、広聴を通して意見や質問をする事ができます。ただし、その返答は極めて事務的なもので、「現状、カジノは日本の刑法第185条の賭博罪に該当するので許可できない。」とか、「カジノを誘致しようとする場合、近隣住民の理解を得る事は困難なため、賛成しかねる。」という、見解しか返ってこないと思います。
 全国の市区町村長、都道府県知事の中には、「カジノについては中立だが、国がカジノを承認するんだったら、是非うちに誘致したい。」と考えている方も多いのです。国会議員による超党派カジノ議連が結成されれば、カジノ賛同を表明する地方議員の方が増え、首長もはっきりした対応をするでしょうが、これは来年になりそうです。
 日本でカジノに賛成する人々は、着実に増えています。カジノ法案成立は、もはや時間の問題です。今後、超党派カジノ議連が結成された場合、どのようなカジノを日本に創るか、既存のギャンブルをどうコントロールするかという、より実際的な問題に議論が移っていくと思います。






日本でのカジノ実現に向けて JIN [ 2008年11月13日(木) 12:49 ]

初めてこのサイトを拝見し、大変共感させて頂きました。

私は、これまで日本のカジノ実現を心の底で待ち望んでいました。
が、これから自分の活動を持って実現に貢献し、その後カジノ産業の発展に役立ちたいと考えるようになりました。

その中で、政治家でも資産家でもない庶民の私が、
どのような動きをとる事が、カジノ実現に向けた有効な活動となるでしょうか?

将来的に、事業を自らで営み社会に貢献する事を目的に現在働いていますが、日本におけるカジノ産業に関わる分野でそれを成し遂げたいと決意しております。
(大きな改革の中で様々な関連業種が生まれる事が想定され、公営、民間問わず多くのニーズが発生すのではないかとのもと)






カジノ法案提出時期 コンシェルジュ五反田 [ 2008年10月08日(水) 20:41 ]

 日本でのカジノ合法化に向け、政府が具体的に動き出すのは、衆議院総選挙後です。総選挙は、今年11月とも12月とも言われていますが、総選挙が終われば、いよいよ、超党派のカジノ議員連盟を立ち上げる見込みです。
 衆議院総選挙後は、日本でのカジノのあり方を最終的に法制化する作業に入ります。自民党・民主党の二大政党が、すでにカジノ合法化のための政策集団を結成させており、これに公明党・国民新党などを含めた大同団結で、ゲーミング法(カジノ法)をまとめる事になります。超党派のカジノ議連は、ゲーミング法成立を促進させるために、非常に重要な存在となります。
 早ければ、来年、2009年の通常国会にゲーミング法案が提出されるでしょうが、今まで何回も法案提出が延期されてきたため、今回もどうなるかは分かりません。しかし、従来と異なるのは、超党派カジノ議連を立ち上げてから法案を提出するという点です。
 国会議員の大半がカジノに賛成しているため、超党派カジノ議連さえできれば、国会へのゲーミング法案提出まで、時間を要しないはずです。ただ、日本でのカジノのあり方について、切磋琢磨が必要かもしれません。まずは、総選挙後の超党派カジノ議連の結成です。






カジノ法案 ken [ 2008年10月06日(月) 06:37 ]

いつ国会に提出するのでしょうか?






カジノは必要です ゲーミング [ 2008年10月03日(金) 14:30 ]

私はカジノ建設に賛成です。
みなさん治安の問題や○暴さんのことを心配されていますが、法律が整備されていないからこそ、そういった問題が心配になるんだと思います。
実際に違法カジノで検挙されているじゃないですか? 違法であってもニーズがあれば存在するし、それこそ○暴さんがらみで大金が動いていると思いますよ。

私がカジノ法案が成立した方がいいと思っている理由はもう一つあります。
現在、長期債務が国と地方をあわせていくらかあるかご存知ですか?
920兆円を超えているんですよ。 国民ひとりあたり700万円以上です。
以前の日本では考えられないけれど、貧富の差が生まれ始め、治安もどんどん悪くなっています。それでも、大半の日本人が「住むところがなかったり、食べ物が食べられない」という極貧生活を強いられるところまで至ってはいないと思いますが、今のままではいずれ日本は破産すると思います。
だって、一人当たり700万円以上の借金って、うちはとてもじゃないけど、家族四人分2800万円の蓄えなんてありませんし、国や地方自治体から相当の税的恩恵を受けているとも思えません。
要らない道路や公共施設を作ったり、天下り先の存在価値のない独立行政法人・公社・公団の赤字の穴埋めだったり、国家公務員のケチくさい税金の無駄遣い(タクシーチケットの不正使用のニュースを見たとき、意識レベルの低さに泣けました)などで膨れ上がった借金を背負わされても「知るか!」って感じです。

だからこそ、カジノ作って税収増を図ればいいんです。
法整備されるからこそ、ましてギャンブルだからこそ、そして地方自治体が招致し管理するからこそ、安全なギャンブルになるんだと思います。
少し前に「タバコの値上げで税収増を」なんて話がありましたが、きちんとした試算を行うと、実際に税収増は見込めないようです。

日本を破産させないためにも、カジノは必要だと思います!






日本のカジノ動向 コンシェルジュ五反田 [ 2008年06月24日(火) 00:43 ]

 自民党によるカジノ法案は、骨子が既に完成しています。当初、今年、秋の臨時国会に法案提出という動きもありましたが、毎度ながら、これは延期される見込みとなりつつあります。
 ただし、国会議員の大半の方々は、日本でのカジノに賛成です。国会にカジノ法案が提出されれば、成立する公算が高いです。
 では、カジノ成立に向けて、今、何がネックになっているのか。それは、2つ考えられます。
 1つは、国会情勢です。日本の国会は、与野党拮抗しています。自民党は、ほぼ、カジノに賛成でまとまっています。公明党も、これに倣いつつあります。
 問題は民主党です。民主党国会議員の中には、カジノに大賛成という方と、大反対という方がおり、党内で真っ二つに割れています。自民党がカジノ法案をまとめているのに対し、民主党では、カジノに対する具体的政策がなく、カジノだけ取って見ると、民主党の対策は遅れています。ただし、最近になって、民主党内では、自民党のカジノ法案をベースにして、国会での成立を図ろうという動きが加速しています。
 今の段階で、国会にカジノ法案を提出すれば、この政策に関して、民主党は分裂します。自民党は、民主党の合意形成を待っている状況です。
 他の政党では、国民新党の国会議員の方々も、カジノについて、大方、賛成です。
 さて、もう1つのネックは何でしょうか。こちらの方が、はるかに大きな問題です。それは、既にあるパチンコとの兼ね合いです。
 今日、日本全国至る所に普及しているパチンコは過剰状態であり、これにカジノが加わると、我が国では、多くの人々がギャンブルにお金を費やす事になります。競馬・競輪等の公営ギャンブル以外に、パチンコ、カジノとなると、先進国でも、異常なギャンブルの多さとなってしまいます。
 パチンコは、その存在自体、地域振興になっておらず、遠隔操作で出玉調整を行う等の店舗による不正が、いまだになくなりません。パチンコに対しては、より厳しい規制が必要です。3店方式による換金行為も、パチンコの問題点を曖昧にさせているだけです。
 パチンコ店での直接換金のための研究が、一番進んでいるのは民主党で、既に、これに関する法案を作成しています。
 つまり、自民党は、まずカジノをやろう、民主党は、まずパチンコホール直接換金をやろうという方向で走っています。今、必要なのは、カジノ・パチンコの兼ね合いなのです。カジノ開設、パチンコホール直接換金の前提として、パチンコ規制強化が不可欠です。念を押しますが、カジノを始めるにあたって、パチンコが邪魔だから規制するのではなく、不正をなくすためにパチンコを規制するのです。パチンコ業界の反発があるため、急進的な規制は難航するでしょうが、これを確実に行わなければなりません。
 実は、カジノ開設に向けたパチンコ規制はもう始まっています。我が国では、2004年、パチスロに関する規則が改正され、パチンコホールにおいて、パチスロをすべて5号機へ移行させる事が義務付けられました。それまでの4号機は、短時間での大当たり(逆に考えると短時間で大損)が可能であったのに対し、5号機では、大当たりがなくなり、当たりのスパンが(はずれのスパンも)長くなったのです。そして、5号機導入コストを負担できないパチンコ店は、閉鎖に追い込まれていきました。
 カジノが日本にできた時、カジノ店にもパチンコ店にも、スロットマシーンが存在する事になります。4号機のままでは、行政監視の厳しいカジノ店と、行政監視の甘いパチンコ店での、スロット大当たり度に、違いがなくなる恐れがありました。カジノ店で入場拒否される問題のある人々が、パチンコ店で、カジノと変わらない儲けを狙える事態になっていたのです。
 これから、不正根絶のために、パチンコ業界に対し、もっと抜本的な規制をしなければなりません。パチンコ規制の政策が具体化すれば、カジノ賛同者は、もっと増えるでしょう。






議員立法で法案を次期国会に出す予定みたいです モーゼ [ 2008年06月23日(月) 00:38 ]

議員立法により、「カジノ・ゲーミング法案(仮称)」を国会に出す予定みたいですが、今国会は6月21日に閉会しました。
来年の国会に出すのでしょうか。






お久しぶりです。 しんしん [ 2008年06月22日(日) 02:18 ]

前回書き込んで以来2年近く経とうとしてます。

あれ以来、私のカジノに関する情報は皆無なのですが、日本の家事の事情に変化は起きましたでしょうか?






とりあえず、どこか一箇所作ってみたら? モーゼ [ 2008年06月20日(金) 00:21 ]

 カジノ推進派のかたがたも、急ぎすぎて失敗しては元も子もないので、慎重なのは分かりますが、こう同じことを10年も議論していても、皆さんおじいさんになってしまいます。
 たばこの値上げなんて、有力議員が一言いっただけで、来年大幅値上げ確定みたいです。
 福田総理も、一言、洞爺湖にカジノ作りましょうと言って頂ければ、来年にでもカジノできちゃうのにね。
 議論するより、洞爺湖にカジノ作ってみて、犯罪が増えるかどうか調べたほうが確実だと思いますが。






補足 コンシェルジュ五反田 [ 2008年05月23日(金) 01:27 ]

 アメリカFBIが毎年公表している犯罪発生件数を基に、全体の犯罪数で見た場合、人口当たりの犯罪発生率が、ワシントンD.C.に関しては、比較的少ないため安全と申し上げました。
 確かに、ワシントンD.C.でも、地区によっては殺人などの凶悪事件が発生しています。ワシントンD.C.の凶悪事件発生率は、決して低いとは言えません。
 いずれにしても、アメリカには、銃社会・マリファナの蔓延・不法移民問題と、日本より、はるかに深刻な犯罪の土壌があります。日本人は、不正を許さないという高い美意識を持っており、これが社会の安寧につながっています。この事は、もっと誇りにすべきだと思います。
 さて、不正だらけのパチンコ問題は、段階的規制になるでしょうが、我々日本人なら必ず解決できます。パチンコ業界からの反発も考えられますが、パチンコの規制とカジノの合法化をセットで進めなければなりません。
 日本にカジノができれば、恐らく、世界で一番安心してくつろげるリゾートになるでしょう。そうなるまで、まだまだ多くの人々のご理解が必要です。






安全な日本はよいことです。 みっしぇる [ 2008年05月22日(木) 16:58 ]

みなさま、はじめまして。
偽名さんの言いたいこともわからないことはありません。
この日本国の法律はお金に非常にルーズで例えば、約束を守らなくても罪にはなりません、家賃が滞納しても、光熱費を払わなくても電気はとまっても逮捕されることはないでしょう。給食費の未納でもなんの罪にもならないし、例え罪になったところでたいした罪ではなく犯罪者大歓迎社会なのです。違法カジノにしても、ちゃんと捕まる人をはじめから用意してありますし、イカサマをしていても罪が重くなることはないでしょう。
私はこの10年で毎月海外に遊びに行っていますが、カジノも200件は越えていますが、私は決して裏社会人ではないので詳しくは知りませんが、隣の国で○○○○の現場にいたこともありますし、客と話していると犯罪暦があっても海外にいけるみたいですね。15年ぐらい刑務所に入っていた人までいましたよ。
正直、日本ってそんな国なんだーと思ってしまいました。
某国は見た目だけでも裏社会人が非常に多く、カジノ側はだれがいくら使ったのかPCで全て管理してあります。
間違いなく脱税しているパチンコ店のオーナーなどいますが、なぜ、日本国は動かないのでしょうか?1人が数千万円単位とかそんなレベルではありませんよ、本当に。
この日本を平和にするには国民全員の調査が必要です。
せめてドラックテストぐらいはして欲しいです。
仕事をしていると必ずヤクザが噛んできますが、ヤクザが怖いのではなく覚醒剤中毒者が非常に多いのも事実で私は逃げるしか道がありません。妄想で書きますが、人を殺してしまって殺した相手が覚醒剤反応がでたとしても日本では無罪にはならないでしょう。
私の所有する土地にいくのに通行料を支払えといられたり、言われた相手の顔を見れば、覚醒剤中毒か?みたいな目をしています。
このヤクザは何度も刑務所にいれられていますが、出てきたところでまた通行料を払えと脅してきます。土地を購入しようと手付けを払えばそれを持ち逃げされても日本の法律や警察はなにもしてくれません。こんな腐った国でヤクザでもない限りお金持ちになれるわけがないのです。プロパンガスにしても関西の方では利権をヤクザが持っているのでどうにもできないよ、まで言われています。

ここの掲示板は政治家の方も読んでいると思いますが、
本当にお願いします。

カジノ合法化が手っ取り早い方法ですが、これだけでは不正はなくなりません。お願いですから法律を3倍ほど厳しくするだけでオレオレ詐欺もなくなると思うのですが・・・。

運転免許も、何故、検問時、全員チェックしないのですか?
居酒屋で話していても数え切れないほど無免許がいますし、私の知り合いでも1億5000万円横領されて、そんな人間が普通に生きていますよ。空港でもどう見ても怪しい人を何故税関でチャックをしないのだ!見ているだけで腹が立ちます。

私が人の見極め方を教えてあげたいが、だからと言って私が税関員になれるわけがないでしょ。能力ある人間をひっぱりなさい。

こんなこと国民にアンケートを取れば全員が賛成してくれることでしょ。。何故、日本を変えることができないのですか?

私は日本には見切りをつけているので近い将来日本から離れますが、生まれ故郷を捨てるこの気持ちだけは理解してください。

PS コンシュルジュさん 私の知る限りワシントンDCは治安のもっとも悪いリストの1つですよ。






お答えします 匿名 [ 2008年05月20日(火) 09:59 ]

ご投稿ありがとうございます。匿名様がおっしゃるに、「カジノが観光地にできると、ヤクザなどの団体が、暴力・殺人事件を増発させる。だから、カジノは断固反対。」という事の様ですが、具体的に、カジノができて、凶悪犯罪が増加した地域、時期を教えていただけないでしょうか?

この件につきましては、こちらも確認していません。ご迷惑をおかけします。今後の発言は気をつけて行います。今回の発言につきましては、万が一最悪な事態の想定で発言したもので、実際に海外で起きた事件は調査していませんでした。






匿名 様 コンシェルジュ五反田 [ 2008年05月20日(火) 01:08 ]

 ご投稿ありがとうございます。匿名様がおっしゃるに、「カジノが観光地にできると、ヤクザなどの団体が、暴力・殺人事件を増発させる。だから、カジノは断固反対。」という事の様ですが、具体的に、カジノができて、凶悪犯罪が増加した地域、時期を教えていただけないでしょうか?
 例えば、アメリカのラスベガス、アトランティックシティでは、近年、犯罪発生率が減少しています。1980年代以降、ラスベガスの犯罪発生率は、比較的安全と言われる首都ワシントンより、更に低くなっています。
 犯罪のない「安全な日本」は、日本に住んでいる人なら、当然、誰しも願望するところです。凶悪犯罪の原因は、幼少時からの家庭環境にある場合が多いと言われます。つまり、内面的な動機で犯罪を発生させているのです。カジノという外的要素が、犯罪に直結するというのは、あまりにも短絡的な発想ではないでしょうか。
 もっとも、ギャンブル依存症の親に養育を放棄された子供が、犯罪に走るという可能性は、現在の日本では考えられます。
 しかし、カジノができる事によって、入店時のIDチェックが徹底されるため、暴力団員、重犯罪歴のある人、多重債務者は、カジノに入れなくなります。アメリカでは、カジノ業界自らギャンブル依存症の研究を行い、治療のために協力しています。むしろ、日本にカジノができる事で、今まで全く放置されていたギャンブル依存症の防止と治療が進むのです。
 自由民主党が2006年にまとめた「我が国におけるカジノ・エンターテイメント導入に向けての基本方針」によると、カジノ運営側に対しても、国が厳格に監視するため、反社会勢力が入り込む余地はありません。
 パチンコなどギャンブルの問題点を水面下に隠してしまい、何ら解決策を施さない日本の現状ほど杜撰なものはないと思いますがいかがでしょうか。






カジノ誘致反対 匿名 [ 2008年05月19日(月) 14:28 ]

日本でのカジノ(賭博)は断固反対です。その理由は、観光地にヤクザ・暴力団などの団体が観光地において、暴力・殺人などの事件が増発。もし、障害者がこのような事件に絡まれたら誰が責任を取るのか教えてください。現時点でも親が子を殺す殺人事件も増大しているのに......とりあえず、日本での「カジノ合法」法案を白紙にして、犯罪の無い「安全な日本」にしていただきたいです。






カジノ賛成 カジノボーイ [ 2008年05月17日(土) 13:12 ]

カジノは必要!! カジノが出来れば多くの雇用を生むか判りません。建設、遊戯機器の製造、食品など数多くの分野に利益をもたらせます。

カジノを作る候補地。
東京 お台場
大阪 北梅田
兵庫 ポートアイランド

なぜここかって、土地があってそこそこ人が集まり
そうだから。

とにかくカジノでお金持ちを遊ばせて、お金持ちからお金を回収しましょう。











何故誰も書き込まない。。 みっしぇる [ 2008年02月16日(土) 19:38 ]

私が書き込んで1年近くなりました。
早くカジノが合法になって欲しいと願っていますが(私が遊ぶ為ではなく日本を変える為にです)これからアメリカ、中国、EUなどバブル崩壊すると日本はカジノ合法化どころの話ではなくなってしまいます。

何故 カジノを合法化するべきなのか?

私はこの日本国が嫌いです。それはなんでもかんでもヤクザが噛んでいるからです。ここまで来ると政府は暴力団を認定している国家である。

どうすればこの不正大国、日本国を本来の形に戻すことができるのか?

答えは1つ クリーンな国にするべきです。

政府は部落(同和)に一切支援をしない。(存在を無くすべき)
政府は暴力団と一切関わりを持たない。

国民は暴力団に支援しない。

正直、現在の日本国の現状はめちゃめちゃです。
パチンコ店の不正から脱税まで 政府又は警察 は知っていて放置状態です。これらには相当な在日の圧力があるはずです。

闇カジノ(違法カジノ)にしても、警察までグルで摘発されても事実は演出だったりします。

風俗にしてももう合法みたいな運営です。水商売のクラブからキャバクラ、風俗まで、脱税しているのが見え見えです。

ここまで法律が甘いとやったものが勝ちです。
破産宣告も非常に甘く、泣いているのは全て庶民です。
一般庶民は逮捕され黒幕は逃げているのなら理解しますが、逃げていなく堂々と同じ運営を継続していきます。

談合やスポーツのイカサマなど最近でこそニュースでも出来てましたが数十年前から行われていることです。

またこれらの事実を一般庶民は信じもしない。

パチンコが遠隔とか言う課題でも、1%もないなど あなたは経営者なのか?といいたくなります。私の数多くの経営者の知り合いで遠隔でない店など存在しません。

少なくてもカジノが合法化されれば、裏社会の売上は減るでしょう。必然的に法律が厳しくなり、このままの法律ではカジノなんて出来てもまた不正の嵐になります。

カジノが合法化されても1つだけ悩みがあります。
それは日本人は移動をしない人種です、言い方を変えれば、移動をしたくても移動する費用が高すぎるのです。
東京 名古屋 大阪 と3箇所、カジノが合法化されても売上は予想通りになり成功はしますが、だからと言って他府県の方が遊びに来るとは思えないのです。
ラスベガスが地元30%、外国人25% ロサンゼルス住民25% その他の州20%の客、と言うようにはなりません。恐らく 地元75% その他25%ぐらいになるでしょう。

ヤクザ社会に打撃を与えるのであれば全国47都道府県での合法化する必要があり、ダメな人間はダメ、ダメ人間でも政府が味方する現在の運営方法では未来がありません。
出来る人間を支援するのはよいですが、政府が規制して例えば、医者の数を減らしたり、歯医者の数を減らしたり、国家資格を定員を超えれば発行しずらくするなど、国民が平等ではないのです。
腐った医者、歯医者、弁護士や会社経営者など、能力のない人間がこの日本には多すぎ、政府をこの方々を支援するし、これらにも、裏社会の圧力があるのは事実で、不正が強制的に行われているのも事実である。

こんな日本、もう、どうにもなりませんよ。

私は日本人として どうすればよいのでしょうか?

私は自分の利益を考えているのではなく、皆さんの幸せを願っています。 本当にあなたは今、幸せですか?

日本を救う為の1歩前進するには カジノ法案が成立し 日本にカジノができることなのです。






みっしぇる [ 2007年04月24日(火) 00:39 ]

私は日本のカジノ合法化には賛成ですが、ほぼ100%の確率で無理だと思います。でも、日本を破綻から救う最後の唯一の方法だとも思っています。
カジノを合法にすれば破産者も予想以上に増え犯罪も増えるでしょう。日本文化というのは民主主義のようにみえて社会主義で成り立っていると私は思っています=個人でなにもできない国なのです。
自己管理ができる文化ではないということです。
一言で言えば、在日社会に占領されている日本国ではどうがんばってもカジノ合法化には厚い壁がありますが、実際に、日本国には普通に裏社会(ヤクザ社会)、在日社会、部落社会が存在する以上、日本国に「HOPE」と言う言葉は存在しません。
何が言いたいかというとカジノ合法にするまでに、するべきことが多く、ヤクザがいない怖くない世界でないといけないし、法律が軽すぎる日本では無理とも思えますし上記の3つの社会を日本がなくせるわけがない。犯罪者全てに覚醒剤検査もしていない日本。最近でこそ飲酒運転の問題化されてましたが、今までは見て見ない振り、例え追突事故があって飲酒運転をしていても見て見ないふりをしてきたのだ。最近増えたのではありません。
よって日本に未来はなく今後もっと不景気になると思われる。






カジノ創設の可能性 コンシェルジュ五反田 [ 2007年03月20日(火) 21:48 ]

 タッチさんこんにちは。
 日本にカジノが出来るか出来ないか。二者択一ならば、自信を持ってカジノは出来ると言えます。まずは、国会でのカジノ法案成立が前提となります。今後1年間は、カジノに対する議論がもっと高まっていくでしょう。






日本 タッチ [ 2007年03月16日(金) 15:19 ]

日本にカジノは、出来るの?






日本のカジノの問題点 コンシェルジュ五反田 [ 2006年11月10日(金) 01:58 ]

 JKPOTさん、はじめまして。ご指摘ありがとうございます。
 今日のラスベガスは、ご存知の通り、ここ2〜3年でエンターテイメントシティとして完成されたのではなく、40〜50年という歳月を経て醸成されてきました。
 当然ながら、日本のある地方都市に、ラスベガスと同規模にアミューズメント施設を張り巡らそうとしても、急には無理です。カジノ誘致地区の方々の理解を得ながら、協力してもらい、知恵を出し合い、興行サイド、住民サイド、顧客サイドの全体で真に楽しめるようになって、初めてアミューズメントとしてのカジノが成功します。そのようなエリアには、結果として顧客が集まり、ラスベガスに比肩できるエンターテイメントシティに発展しうるのです。単に、観光客増加や人口増加を当て込んだだけの、バブル期と同じ乱開発ならば、失敗するのは当然です。私達も、この点は注意しなければなりません。
 パチンコとカジノの関係をどうするかについてですが、コンビニ型(日本全国どこにでもあるという意味で)アミューズメントがパチンコ、社交型アミューズメントがカジノという業界の棲み分けは可能だと思います。
 さて、非常に曖昧となっている我が国の刑法上の「賭博」について、現在、パチンコは、ホール・景品交換所・景品問屋の三店別運営方式により合法とされているのですが、パチンコ産業がこの方式により「賭博」から除外される事は、この産業に排他的特権を与える結果となっています。加えて、パチンコ産業に対する、日本の行政による監督が不徹底のため、業者による不正な裏ロムが横行するなど、我が国の法の不備により、裏社会との癒着を生む独特の温床が野放しとなっています。
 まずは、日本で制定予定のゲーミング(カジノ)法で、カジノ以外にも、三店別運営方式に依らないパチンコを容認する必要があります。これは、刑法上の「賭博」からカジノやパチンコを除外する事を意味します。その上で、これらの産業を、行政サイドによる厳格な監督の下に置かなければなりません。
 ラスベガスでは、カジノ運営側が、スロットマシーンに裏ロムを仕組んだり、裏社会との癒着が認められた場合、行政の管理当局からカジノ興行権を剥奪されます。我が国においても、ギャンブル産業に対しては、このように、行政サイドによる厳格な監督が必須です。
 話が長々となってしまいましたが、日本のゲーミング法については、改めて、当ホームページで取り上げたいと思っています。これからも、よろしくお願い申し上げます。






日本のカジノは問題があります。 JKPOT [ 2006年11月09日(木) 09:37 ]

はじめましてJKPOTと申します。
カジノ、アミューズメント業界に20年います。
カジノ反対派ではありません。
コノホームページを作るに当たりいろいろな角度からお勉強されていることと思います。
現在政府関係も水面下で動いていると思いますが、非常に多くの問題を抱えていておそらくラスベガスのようなカジノ計画は難しいと思われます。
普通に考えて東京でカジノができれば、カジノを行うためだけに地方へ足を伸ばす人はいません。観光の人工を増やす目的に地方自治体が計画をすると思わぬ誤算が生じます。
またパチンコ業界との関係と警察、合法ヤクザ?、中国韓国関係などがどのようになるかをさらに研究して指摘していただければ、ホームページ全体の内容に現実味が加わることと思います。






カジノ反対派の本・HP コンシェルジュ五反田 [ 2006年09月22日(金) 05:05 ]

 カジノ批判を目的とした本は、ないはずです。逆に、このような本は、出版できないと思います。なぜなら、面白味がなく、購入する人が、ほとんどいないからです。
 今日、パチンコ、競馬、スポーツくじ等、多くの日本人がギャンブルを楽しみ、そして、カジノにあこがれて、海外にまで渡航しています。特に、カジノゲームは、我が国でのギャンブルとは違った、ホスピタリティやエンターテイメント性を味わえるため、日本でも需要が年々高まっています。
 需要があるところには、必然的に供給が生じます。それが、自由主義経済なのです。大多数の国々がカジノを容認し、この経済波及効果で、各方面に恩恵をもたらしている以上、カジノを容認しない国は、資本主義から外れた統制経済を行っていると言わざるを得ません。
 カジノに反対する人々に、左寄りの方が多いのも特徴です。社会主義では、エンターテイメント産業は発展しないので、人生を楽しむ事まで制約されるのです。
 私が知っている限りでは、「カジノ反対論」(http://homepage3.nifty.com/nskk/casinohantai.htm)という個人ホームページがあり、カジノに対する批判の論拠例を見る事が出来ます。ただ、ここ2年程更新されていないため、内容は、最新のものではありません。
 本当の自由主義経済の中で、人生を楽しむために、そして、この事が早く実現するために、カジノ反対派の誤解を解いていきたいと思っております。






質問です。 しんしん [ 2006年09月19日(火) 22:34 ]

日本のカジノ合法化に反対しているHPや本はありますか?
とりあえず頭ごなしに反対というのではなく、それなりに専門的な人たちが科学的、論理的に述べているものです。
しっていれば紹介お願いします。






Re:カジノが必要な理由 しんしん [ 2006年09月03日(日) 04:11 ]

 まず、話はそれますが、私は賭け事は好きですが、私がする賭け事はゼロサムゲーム(期待値がゼロ)の賭け事です。なので、競馬やパチンコなどはやりません。麻雀はします。
 日本にカジノができてほしいという人はみな、ギャンブルが好きだからというのが理由だと思っていたので、はっきりいって、コンシェルジュ五反田さんのような考えを持っている人がいるということに驚きました。このホームページも上の例に漏れないものだと(勝手に)思っていたので…。すみません。
 さて、質問の答えですが、「日本にカジノは必要か」ときかれれば、「必要だ」と答えられません。理由は、必要性が見出せなかったからです。まだ学生で見識が狭く、カジノを社交の場と考えることはありませんでした。しかしまだまだこれから考えは変わりそうです。
 しかし、「あったほうがいいか」と聞かれれば「あったほうがいい」と答えます。私はカジノは単なる「賭博場」ではなく、アミューズメントの場と捉えています。旅行が好きなので、まったく個人的な意見になるのですが、旅行に新しい色を持たせたいと思っているのであったほうがいいと答えます。浅はかな考えですが(汗)。
 期待値がマイナスの賭け事にはお金を使わないですが、アミューズメントにはお金を使います。(競馬、パチンコをアミューズメントと思えばすると思うが、そう思わないだけ。)
 その地方の特色を生かしたカジノができるとうれしいです。






カジノが必要な理由 コンシェルジュ五反田 [ 2006年08月29日(火) 03:52 ]

 しんしん さん、いい質問ですね。
 人生には、バランスがあります。打ち解けて他人と会話する事も必要でしょうし、張り詰めた緊張の中で物事に集中する事も必要です。弛緩・緊張といった「緩急」をうまくコントロールする事で人生に厚みが出てきます。こうした事により、他人からも信頼されるようになり、あらゆる物事の成業の可否にもかかわってきます。
 日本人は、海外の人々から、真面目で勤勉だと、長年言われ続けてきた反面、今日でも、非社交的で優柔不断だと指摘されています。自己だけでこつこつ努力するスキルはあっても、他人とネゴシエイトするスキルが、日本人には備わっていないのです。日本人は、「緩」の部分に欠けているのです。
 欧米では、中世からカジノ等の社交サロンが普及しており、こうした場によって情報収集力やディベート力・交渉力に洗練された欧米人が、世界の主導的立場にあるのは、欧米人が人生のバランスをうまくコントロールしてきた証拠です。
 カジノは単なる「賭博場」ではありません。社交の場なのです。他人の話を聞き、正面から議論できて、世界から信頼されるバランスの取れた感覚を養うためにも、私は、日本にカジノは不可欠だと考えています。
 しんしん さんは、率直なところ、カジノについては、どう思われていますか。






ふと しんしん [ 2006年08月27日(日) 23:07 ]

しつもんです。
「あなたはなぜ日本にカジノがあったほうがよい(または必要)と思うのですか。」
という質問にはどう答えますか?






カジノ許諾地域数 コンシェルジュ五反田 [ 2006年08月15日(火) 13:09 ]

 しんしん さん、お久しぶりです。駒大苫小牧、ベスト8進出しましたね。

 カジノ・エンターテイメント検討小委員会は、最初のカジノ許諾数を2〜3箇所、最大許諾地域数を10箇所程度としていますが、これに対する具体的な根拠を述べていません。
 日本国内では、カジノに関する正しい情報が十分に行き届いておらず、いまだに、根強いカジノ反対派がいます。こういった方々の理解も得ていくためには、サンプリングとして成功例を示す必要があります。カジノ法案が通過し、日本で実際にカジノの興行を始めたとしても、ラスベガスやマカオ等に比べ、圧倒的に知名度が低く、集客努力が相当必要になり、その効果を最大限に活用させるため、許諾地域を制限しているのだと思います。
 カジノ・エンターテイメント検討小委員会によるカジノ許諾方針では、将来、カジノ施行数を見直す事に含みを持たせています。
 私は、日本国内にカジノが、最低でも30〜40箇所はあっていいと考えています。カジノが、もっと身近で楽しいエンターテイメントとして、日本人に浸透していくために、そして、この事が早く実現するために、皆様と一緒にできる限りの努力をしていきたいと思っています。






in 札幌 しんしん [ 2006年08月15日(火) 06:36 ]

お久しぶりです。
ここ北海道の夏はもう終わろうとしています。

基本方針では「カジノ許諾地域最大10箇所程度」の10箇所というのは、どういった考えで出てきたのかは述べていましたか?






カジノ有力候補地 コンシェルジュ五反田 [ 2006年08月11日(金) 03:12 ]

 現段階で、どの地域が有力かを判断するのは大変難しいですが、自民党のカジノ・エンターテイメント検討小委員会でまとめられたカジノ許諾方針としては、カジノとの組み合わせにより、観光面や経済面での相乗効果を上げる事の出来る施設を重視しています。こういった点では、カジノ計画地域に、大規模ホテルや国際会議場または、国際展示場を既に備えている東京都お台場地区や泉佐野市、宮崎市などが有力という事になります。
 しかし、一方で、カジノとの複合施設や、周辺施設を本格的に整備するには広大な土地が必要となりますので、大都市より、むしろ地方都市が有力という事になります。
 大都市では、カジノの規模があまり大きくない日帰り式の都市型カジノ、地方都市では、宿泊式のリゾート型カジノという様に、都市に合わせてカジノの形態を変える必要があります。
 今後、日本でカジノ法案が成立すると、カジノ誘致を表明する自治体が急激に増加し、誘致合戦が過熱するのは間違いありません。人口100万人前後の都市なら、最低でも都市型カジノが1つはあっていいでしょうし、有名観光地には、外国人も楽しめるリゾート型カジノが必要です。
 カジノ・エンターテイメント検討小委員会の、カジノ導入に向けた基本方針での「カジノ許諾地域最大10箇所程度」は、明らかに少ない数字で、皆様のご意見も集約し、カジノ許諾数が増える様に、これから各方面に働きかけていきたいと思っております。






カジノできるといいな! kazuya [ 2006年08月10日(木) 21:17 ]

初めまして!
日本にもカジノができたらいいな〜とずっと思っておりました。石原都知事の方から提案はあがってますが、なかなか
実現するにも時間がかかりそうですね。

現時点ではどの候補地が有力なんでしょうか?
個人的には東京・大阪・名古屋のどれかかなぁと
思っています。
やはり交通の便などがよくないと、なかなか
集客ができなさそうです。

日本でカジノ、早く実現するといいなあ〜。
ラスベガスのような活気のあるカジノがいいですね!





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